結合したソリッドを異なる色で表示したい
本例では、下図のような2つのソリッドに色をそれぞれ設定した後、結合しても異なる色で表示するように設定します。 まず、結合するソリッドにそれぞれ色を設定します。1つ目のソリッドを右クリックで選択し、表示されるオプションから …
3DCAD と 2DCAD の両方に対応した CADソフト
本例では、下図のような2つのソリッドに色をそれぞれ設定した後、結合しても異なる色で表示するように設定します。 まず、結合するソリッドにそれぞれ色を設定します。1つ目のソリッドを右クリックで選択し、表示されるオプションから …
メニューバーの「オブジェクト」>「描画」>「単一寸法」>「角度」を左クリックで選択します。 角度を測定したい線分の1つ目の線分を左クリックで選択します。 「選択」ツールバーにある「90度までの余角」アイコンを左クリックし …
本例では、クリップ領域を使用して 3D ビューから書き出した2D 図面の書き出し範囲を変更する方法を説明します。3D ビューの範囲を指定して 2D 図面へ書き出す方法は3Dビューの範囲を指定して、2D へ書き出したいをご …
2D 描画画面の何もない場所で、右クリックし、表示されるオプションから「2D領域に書き出す 3D ビュー」>「すべての書き出し(3D からの 2D の作成)の管理」を左クリックで選択します。 「ビューの書き出しの管理」ウ …
メニューバーの「オブジェクト」>「3Dビューから2D図面を作成」を左クリックで選択します。 「3Dビューから2D図面を作成」ウィンドウで、「現在のビューから 2D 図面を作成する」、「すべてのソリッドから 2D 図面を作 …
本例では、溶接記号の場合でご説明します。公差記号も同様の手順となります。 メニューバーの「オブジェクト」>「3D ビューから 2D 図面を作成」を左クリックで選択します。 「3D ビューから 2D 図面を作成」ウィンドウ …
VariCAD 2022 では、「オブジェクトの種類による選択」の「寸法、引き出し線」オブジェクトにサブ項目を追加し、溶接記号のみを選択したり公差記号のみを選択できるようになりました。本例では、図面上の溶接記号のみを一括 …
メニューバーの「ツール」>「ソリッド、ワイヤー表示、ねじの色」を左クリックで選択します。 「ソリッドの色」ウィンドウで、「材料または個別のバッチに従った色の設定」欄にある、「個別に定義したパッチの色」を左クリックで選択し …
「現在のビューの保存」アイコンを左クリックします。 「事前定義のビューの保存」ウィンドウで、リストより保存先を左クリックで選択します。本例では「ビューの保存 1」を選択します。 確認ウィンドウが表示されますので「はい」を …
メニューバーの「オブジェクト」>「表面の展開」を左クリックで選択します。 「表面の展開」ウィンドウで、「平面化された板金の2D 外形線」欄の「線の属性」を左クリックします。 「レイヤー」ウィンドウの「色の設定」を左クリッ …
メニューバーの「部品」>「公差記号」を左クリックで選択します。 「公差記号」ウィンドウで、「公差の値」入力欄にカーソルを置きます。「記号」欄の右側の一覧から、挿入したい幾何公差記号を左クリックで選択します。 「第1データ …
描画画面右上にある「2D領域での描画」アイコンを左クリックし、2D描画画面に切り替えます。 メニューバーの「ツール」>「図面の縮尺変更」を左クリックで選択します。 「図面縮尺」ウィンドウでリストから任意の縮尺を左クリック …
メニューバーの「編集」>「削除」を左クリックで選択します。 「選択」ツールバーの「軸」アイコンを左クリックします。 選択窓を使用して、図面上のオブジェクトを選択します。 図面上の軸が選択された状態になります。右クリックで …
フリーハンド機能を使用する場合、「カーソル増分移動」機能をオフにする必要があります。メニューバーの「ツール」>「一時作図補助線、ステップモード」>「カーソル増分移動のオフ」を左クリックで選択します。 「線」アイコンを左ク …
この例では寸法補助線の延長部分(下図赤枠部分参照)の長さを設定する方法を説明します。 メニューバーの「ツール」>「寸法と引き出し線のスタイル設定」を左クリックで選択します。 「寸法と引き出し線のスタイル設定」ウィンドウの …
メニューバーの「ツール」>「寸法と引き出し線のスタイル設定」をタ左クリックで選択します。 「寸法と引き出し線のスタイル設定」ウィンドウの左側に表示されるツリー項目から「サイズ、重なり、公差」を左クリックで選択します。 「 …
メニューバーの「オブジェクト」>「ソリッドの計算」>「選択したパッチの表面積」を左クリックで選択します。 面積を計算したい面を左クリックで選択します。右クリックで選択を終了します。 「表面積の計算」ウィンドウに、選択した …
VariCAD形式のファイル DWBをDWGファイルへ一括で変換する方法を紹介します。 メニューバーの「ファイル」>「ファイルの一括変換」を左クリックで選択します。 「変換の種類」欄で、「VariCAD ---> …
DWG形式でファイルを保存する方法を紹介します。 メニューバーの「ファイル」>「名前をつけて保存」を左クリックで選択します。 「ファイル名」入力欄に任意のファイル名を入力します。 「ファイルの種類」入力欄横の▼ボタンを左 …
まず、フォーマットの設定を、「寸法の引き出し線とスタイル設定」から行います。メニューバーの「ツール」>「寸法の引き出し線とスタイル設定」を左クリックで選択します。 「寸法の引き出し線とスタイル設定」ウィンドウで、左側にあ …
DXFファイルの寸法文字列のフォントを一括で変更する方法を紹介します。 まず、DXF ファイルを開きます。VariCAD を起動し、メニューバーの「ファイル」>「開く」を左クリックで選択します。 「開く」ウィンドウでDX …
メニューバーの「ファイル」>「開く」を左クリックで選択します。 「開く」ウィンドウ内で、開きたい DWG ファイルを選択し、「開く」ボタンを左クリックします。 DWGファイルが開きました。 DWGファイル形式への出力は、 …
下図のような、ソリッドにあけたネジ穴に、ネジを挿入する拘束を作成します。 メニューバーの「編集」>「ソリッド間の幾何拘束」を左クリックで選択します。 挿入するネジを左クリックで選択します。右クリックで選択を終了します。 …
寸法を編集したいソリッドを右クリックで選択します。 表示されるオプションから「形状の編集」を左クリックで選択します。 変更したい寸法の矢印を左クリックで選択します。 マウスカーソルを別のソリッドの端点上に置くと E のマ …
印刷される寸法の線の太さを設定する方法は 3 つあります。1つ目は、印刷される線の太さの値を、オブジェクトのタイプ毎に直接設定する方法です。2つ目は、画面表示の線の太さ(太線:2px/細線:1px)に対して設定されている …
回転コピーしたいオブジェクトを右クリックで選択します。 表示されるオプションから「カーソルによるドラッグ、コピー」>「回転、カーソルによるドラッグ」を左クリックで選択します。 回転の中心位置を左クリックで指定します。 回 …
メニューバーの「ツール」>「システム設定」を左クリックで選択します。 「システム設定」ウィンドウの左側のツリー項目で、「マルチモニター設定」を左クリックで選択します。 「システム設定」ウィンドウ右側にある「マルチモニター …
マルチモニターが VariCAD で検出されない場合は、 下記の点をご確認ください。 グラフィックドライバーを最新バージョンに更新してください。 2つのモニターの解像度を同じにしてください。 1920x1080 は仮想空 …
メニューバーの「ツール」>「システム設定」を左クリックで選択します。 「システム設定」ウィンドウの左側にあるツリー項目から「クリップボードからのソリッド挿入」を左クリックで選択し、右側に表示される、「元のソリッドの座標に …
メニューバーの「ツール」>「システム設定」を左クリックで選択します。 「システム設定」ウィンドウの左側にあるツリー項目から「複数の文書の操作」を左クリックで選択し、右側に表示される、「一覧参照中に内容を表示する」オプショ …
VariCAD で2 画面で作業したい場合は次の手順を行います。2つ目の画面は閲覧のみとなり、ファイル内容を変更しても保存できません。 VariCAD を起動し、メニューバーの「ファイル」>「開く」を選択し、作業するファ …
別の線分を境界線(裁断線)として、線分を裁断する方法について、ステップ形式でご説明しています。
複数のソリッドをグループ化し、作成したグループを選択する方法を紹介します。 メニューバーの「ツール」>「3Dグループの管理」を左クリックで選択します。 「3D グループ」ウィンドウで、「グループを新規作成」を左クリックし …
メニューバーの「オブジェクト」>「一般的な論理演算」>「穴」を左クリックで選択します。 穴をあけたいソリッドを左クリックで選択します。 「穴」ウィンドウで、「直径」、「深さ」、「ツールの出っ張り」欄に値を入れ、ウィンドウ …
2Dオブジェクトから穴があいたソリッドを作成する方法について、操作手順を画像付きでご案内しています。
結合したいソリッドを右クリックで選択します。 表示されるオプションから「論理演算」>「ソリッドへ追加」を左クリックで選択します。 結合されるソリッドを左クリックで選択します。 ソリッドが結合されました。
メニューバーの「編集」>「ソリッドの軸の永続的変更」を左クリックで選択します。 挿入点の位置を変更したいソリッドを左クリックで選択します。 ソリッドの挿入点の現在の位置が表示されます。 挿入点の新しい位置を左クリックで指 …
2D描画画面右横にある作図線アイコンの▶ボタンを左クリックし、挿入したい作図線を左クリックで選択します。この例では「横の作図線」を左クリックで選択します。 「スナップ、ポップアップ」ツールバーにある、「最も …
削除したいレイヤーが、図面上にあるオブジェクトで使用されていると、そのレイヤーを削除することはできません。オブジェクトのレイヤー設定を別のレイヤーに変更した後、レイヤーを削除します。本例では図面上のオブジェクトのレイヤー …
切り取りツールとして使用するソリッドを右クリックで選択します。 表示されるオプションから「論理演算」>「ソリッドから切り取り、切り取りソリッドの削除」を左クリックで選択します。 切り取りたいソリッドを左クリックで選択しま …
この例では、下図の赤枠内のように 3D 描画画面左下に表示される世界座標の XYZ 軸にソリッドの挿入軸の XYZ 軸方向を合わせる方法を紹介します。 まず、ソリッドを右クリックで選択し、オプションから「平行移動、回転」 …
ソリッドを右クリックで選択し、「平行移動、回転」を左クリックで選択します。 「3D の位置」ツールバーの「新しい挿入ポイント」アイコンを左クリックします。 ソリッドの新しい挿入点の位置を左クリックで指定します。挿入点の位 …
VariCAD ではミリメートルからインチへ、インチからミリメートルへの単位の表示の切り替えが可能です。 「2D 領域での描画」アイコンをクリックして2D描画画面に切り替えます。 メニューバーの「ツール」>「現在の単位の …
下図のソリッドを透過表示にします。 透過表示したいソリッドをクリックで選択します。 右クリックでオプションを表示させ、「陰付き/透過/ワイヤーフレーム表示」をクリックで選択します。 「選択した部品の陰影方法を選択」ウィン …
メニューバーの「オブジェクト」>「3Dビューから2D図面を作成」を左クリックで選択します。 「3D ビューから 2D 図面を作成」ウィンドウで「2D 領域における3Dビューの位置の設定」を左クリックします。 「2D 領域 …
メニューバーにある「オブジェクト」>「一般的な論理演算」>「箱形ソリッドによる切り取り」を左クリックで選択します。 切り取りたいソリッドを左クリックで選択します。 「除去体積」ウィンドウで、切り取りツールとなる箱型ソリッ …
メニューバーの「オブジェクト」>「描画」>「スマート寸法」を左クリックで選択します。 3Dビューから2Dに書き出したねじオブジェクト上で、ねじ寸法の始点を左クリックで選択します。 ねじ寸法の終点の位置で左クリックします。 …
メニューバーの「オブジェクト」>「描画」>「スマート寸法」を左クリックで選択します。 寸法の1つ目の点の位置で左クリックします。 寸法の2つ目の点の位置で左クリックします。 寸法が仮挿入されます。Ctrl キーを押しなが …
並列寸法の記入手順 メニューバーの「オブジェクト」>「描画」>「スマート寸法」を左クリックで選択します。 並列寸法の1つ目の寸法の始点の位置で左クリックします。 1つ目の寸法の終点位置で左クリックします。 寸法が仮挿入さ …
メニューバーの「オブジェクト」>「描画」>「スマート寸法」を左クリックで選択します。 まず、1つ目の点の位置で左クリックします。 2つ目の点の位置で左クリックします。 寸法が仮挿入されます。カーソルを動かすと、カーソルの …